
2026年02月03日(火)(二食目)
検見川シタールのラッサムスープを使ったつけ麺 with 山葡萄の新芽と長葱のポークカレー
カレー外活動(略してカ外活動)の仲間から検見川の印度料理シタールのラッサムスープの冷凍パックをいただいた。
ありがとうございます。


持ち帰って自宅の冷凍庫に入れた時から、どうしようかと考えあぐね、悩みが増えてしまった。
と同時にワクワクも増えた。
悩むことが必ずしも悪いことではないという理由が、そのワクワクにもある。

せっかくだから自宅でしかできなそうなことを考えてみた。
シタールのラッサムスープの特徴からして、ミールスの一部とかにするのではなく、スープとして確かに成立している点を有効活用したい。
そして、つけ麺にすることにした。


うまくいった。
というか、そもそもがめちゃくちゃいいから、何をやってもうまくいくのかもしれない。
シタール様様おかげさまだ。

おかずには、つけ麺らしいトッピングっぽいものたちも用意した。
あと、冷凍庫内にいつの何だかわからない豚肉を見つけたのと、同じく以前いただいた山葡萄の新芽も見つけ、さらに長葱もけっこうあるので、それらでカレーを作った。

今日も生きてカレー食べた
明日も生きてカレー食べる
・